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	<title>ミラノ街角ファッションスナップ（イタリア・ミラノ）</title>
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	<description>WordPress ME 2.0.1 - Albireo</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Dec 2010 15:13:30 +0000</lastBuildDate>
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		<title>日本未入荷♪Valentino For Gap</title>
		<description>





ミラノのヴィットリオ・エマニュエレ通りは今はファストファッションメーカーの競合するストリート。

さてGAPはミラノに初店舗がOPENしたのが先日11月20日のこと。
H&Mがランバンと組むならとGAPは地元の大御所ヴァレンティノとのコラボ♪

今季のランウェイで女性がため息をついた甘いラッフルにミリタリーグリーンの辛口で大人の仕上がり。
カプセルコレクションなので全部で7アイテムに絞る潔さ。

現在はミラノ、パリ、ロンドンのみでの限定発売とのこと。パリのコレットでは既に全商品完売の模様♪
残念ながら日本入荷の予定は未定だそうです。ファストファッションなのにパリとロンドンではセレクトショップで展開のみという異例さも注目されていました。実際のコレクションもファストファッションでも初めて私も買いたいと思ったほど素敵でしたよ★

日本で購入できるのはBuyMa(バイマ)から★




&#160;


いよいよパーティーシーズン到来♪　バレンシアガのアウトレットでみつけた掘り出し物♪　お化粧直しセットが一通り入り、可愛くて、ドレスにあう小ぶりなバッグを探している人にお勧め★

  


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	<item>
		<title>ミラネーゼはシルエットと色で選ぶ冬のダウン</title>
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ミラノもようやく寒くなってきました。
みなさんは冬の投資アウターは決まりましたか？

ミラネーゼはタイトなシルエットで体のラインを惜しげなく
強調するのが好きなのでダウンでも美シルエットにはトコトンこだわります。

あとは色ですね。
日本人と違い様々な目の色、髪の色を持つイタリア人はやはり日本人
の私たちよりも色に対して寛容で挑戦的。

本日の一枚も日本ではレベルが高いとされるグリーンのダウン！
スキニーとショールの巻き方ひとつでこんなに垢抜けるのはさすがミラネーゼのスタイリング♪





&#160;


シルエットにこだわるなら絶対一度は試して欲しいモンクレール。
モコモコ着膨れしない！極上の着心地と美しいシルエットはお約束です。
ダウンの概念が変わります！

  


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		<title>ミラネーゼ伊達男の秋冬コーデ</title>
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[caption id="attachment_87" align="aligncenter" width="400" caption=""][/caption]




某展示会場で思わずシャッターをきってしまった伊達男。

決してモデルではなく普通の人であるのに仕立ての良いスーツががっしりと
した肩にきちんとあって、シャツとJKのバランスも◎、パンツの丈も◎

そしてカーキのレザースニーカーで遊ぶのもさすが。
身のこなしから着こなしまで総合的にも上級伊達男君で絵になります　笑

たまにはいいメンズのスナップも息抜きにいいですよね？笑






&#160;


今季秋冬からは様々なおしゃれで素敵なメンズの為に今季からはメンズアイテムも出品していきます♪　まずはクオリティで着る人を数倍レベルアップさせてくれるニール・バレットのダウン♪

  


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	<item>
		<title>パリジェンヌ流♪大人の遊びTシャツ</title>
		<description>





夏本番♪のミラノで既に日焼けしたパリジェンヌを展示会場で発見。

日本人と違いミラネーゼもパリジェンヌにとっても小麦色の肌は
贅沢と健康美の象徴。

こちらはランバンのフェイスプリントトップスを元気に＋大人に着こなしている
粋な彼女。

柄Tは子供っぽくなり勝ちだから…なんてもう古い！賢い大人の女はTシャツでも遊ぶ技を見につけねば。

(画像はGIFで保存した為に見づらくて失礼！)




&#160;


アレキサンダーワンの登場などでTシャツの価値がぐっとあがりましたよね？
大人の女性はTシャツで遊ぶ技もきちんと知ってます♪　ヒップの隠れる長さなのでレギンスともデニムとも相性◎

  


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	<item>
		<title>華やか差し色 x フラワー柄で気分もUP↑</title>
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久々の更新です！

ミラノは連日ぐずついたお天気で午後は必ずシャワーという憂鬱なお天気。
ミラネーゼにとって欠かせない要素である太陽が欠けたどんより5月。

でも少し日が差してきた時にやはり心が弾むのはこんな華やかなフラワープリント
を見たとき。

今年はマストのフラワープリント。気持ちをUPさせてくれる明るいプリントで元気に素敵に行きましょう！




&#160;


マキシ丈のロマンチックなフラワーとバタフライモチーフのOP＋大人の差し色ボルドーで勝負！
  


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	<item>
		<title>春夏トレンド♪ビタミンカラー投入で華やか♪</title>
		<description>





ミラノも例年にない大雪が降った先週。
そんな憂鬱な気候を忘れさせてくれたのが２０１０年春夏新作の展示会場で
のモデル達。　モノトーンコーデのマンネリ解消には是非ビタミンカラー投入で♪





&#160;


 ２０１０年新作のルネデリーより。フロントがバタフライ♪
デニムJKを羽織ってタウン、ナイトシーンはアンドロジナスにJKを併せても◎  

  


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	<item>
		<title>ミラネーゼのMONCLERロングダウンの着こなし-その1-</title>
		<description>






ミラノは突然先週あたりから気温が25度から平均5度に急降下。
慌ててクローゼットから革ＪＫやダウンをひっぱりだしている人が多い今日この頃です。

さて今年4月よりモンクレールジャパンが設立され、関西には直営店がこの秋ＯＰＥＮしましたね。
元はフランスの会社だったのをイタリアのカーライルグループが買収し、今年の4月にモンクレールジャパンを設立するなど勢い留まる所をしらないラグジュアリーダウンブランドです。

まず良いところは着用時のシルエットがダウンなのにモコモコせず、
おしゃれにそして粋に決まる!!

だからこれだけ価格が高くても毎年バカ売れの理由だと思います。

さて前置きが長くなりましたが（笑）ミラノも寒いのでダウン人口既に高し！

今回は土曜の早朝ボーイフレンドとコルソコモ通りを歩いていた女性をパチリ。
モンクレールのベージュのロングダウンをデニムとラフにあわせています。

本場イタリアではさらり！とこのラグジュアリーダウンを来ている人が多いです。
ヴィンテージ？と思うような昔の物も良く見かけます。

それだけヨーロッパでは定着している老舗高級ブランドという証ですね。

大胆で繊細な欧州ストッキングブログはじめました♪
ご興味のある方はこちらから




&#160;


今季新作モンクレールMONCLERの型名『KELLY』
サイズ0　色　ブラック
エレガントで着用時のシルエット抜群＋大きめボタンがアクセント♪

  


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	<item>
		<title>ミラネーゼモデルから学ぶ■プチプラコーデ♪</title>
		<description>






ロタ島へのバカンスから真っ黒になり帰国しました！
イタリアでは1ヶ月～2ヶ月のバカンスは当たり前なので当方も負けずに海でのんびり3週間休養してきました。

さて駅の側であぐらをかいて日光浴をしていた若々しさ溢れる彼女は遠くからでも目立ったので
思わずスナップ。

モデルなのでスタイルはもちろん、そこに若さという魅力も加わるので、
そのままの素材を生かす洋服をまとえば良いだけ。

お金をどれだけかけるかでなく自分の魅力を発見しそれを最大限に生かすために試行錯誤するのが若い時。

モデルだからといってアメリカ流にごちゃごちゃ着飾るのではなくあくまでもシンプルがヨーロッパ流。
大切なのはクラス感を他人に誇らしげに見せる事ではなく自分自身が心地よいおしゃれを楽しむこと！

年齢に関係なくおしゃれの極意は色々な人から学ぶミラノでの毎日です♪




&#160;


暑い夏でも肌さわりの良いコットンのロングスリーブシャツは女性にとってはマストハブ！

さらりとデニムにあわせても◎

ピンクが効いていたり取り外し可能なリボンが遊び心のある大人の女性へ♪


  


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	<item>
		<title>自分が主役！デザイナーのプチプラコーディネート</title>
		<description>





彼女はミラノのSAVONA通りに工房兼ショップを構えるアクセサリーショップのデザイナーでもありオーナー。
彼女のショップにてパチリ。

ヨガをしたり異文化のエスニックなアイテムはその国の文化を知る面白さがあるから好きという彼女。
常に自然体でいる彼女の作るアクセサリーは本当に素敵。

彼女の作るアクセサリーもやはり真髄にこだわって、素材、職人さんを厳選して量より質にこだわるアイテムが揃っています。

そんな彼女の本日のコーディネートはOPはH&M。
サンダルは友人のギリシャ土産だそう。
巻いたストールはどこかの市場で見つけた掘り出し物。

日本人の感覚からするとオーナーやデザイナークラスならもう少しクラス感をだすべき
と言われるかもしれない。（もちろん彼女もラグジュアリーなアイテムも時々は着るそう。）

でも北欧スタイルというか彼女のスタイルは自分という素材に自信を持っているから出来るのかもしれない…

そう、一番大切なのは見栄でもなくおしゃれとは“自分が楽しむ為のもの”なのだなぁと
改めて感じた今日この頃。

Photo Courtesy @ FrontStyle




&#160;


ラグジュアリーとフェミニンのミックスでコアなファンの心を常にくすぐるイタリアフェミニン代表ブランド【RADA】より。

ニュアンスカラーとラグジュアリーな素材と装飾をお楽しみください♪


  


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	<item>
		<title>元モデル現ショップオーナーのプレママスタイル！</title>
		<description>





私のお気に入りショップのオーナーなので当スナップ登場2回目。

彼女は大手メゾンで長い間モデル経験の後、現在ミラノのガリバルディ通りにとっても素敵なショップを
夫兼パートナー君と経営している。

元モデルだけあり、写真を構えるとそのポージングはさすが。
そして只今妊娠6ヶ月。

『本業のモデルの後は彼の為だけのモデルになってもう10年…』

幸せ一杯の彼女のスタイルは常にいい意味での〝ゆるさ〟がある。
気張らず、やりすぎず、でも自分という存在をきちんとアピールすること。

実はこういう今流行のゆるい着こなしは一番おしゃれ度としては難易度が高いと思う。
というのは完璧ながっつりおしゃれはマニュアルや雑誌通りに着て化粧すればいいけれど、
ゆるカジは自分のセンスを全てさらけ出す訳だから。

彼女のアイテムの話に戻りますが、
グラディエーター系のフラットサンダルにスパゲッティストラップの楽チンOPというコーデ。
甘くないのはスタイルの良さも多いに貢献している。

日本人の私ならここにレギンスをつい合わせてしまうであろう。。。





&#160;


色使いがとってもロマンチックなOPです。
上の彼女の様に少し抵抗あるならビスチェなどを着ても◎

フラットなサンダルでそのまま綺麗な生脚で勝負するか
私の様にレギンスを合わせスタイル重視でエスパドリーユをあわせても◎

  


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	<item>
		<title>ミラネーゼの夏の出張スタイルは麻のJKで決まり！</title>
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ジャケットやシャツ等のきちんと感ありアイテムの着こなしはミラネーゼの大得意とするところ。

もう既に猛暑を感じつつあるミラノですが、そんな気候に一番便利なのが吸収性、通気性に優れた麻。
タウンでもリゾートでもヨーロッパ人には欠かせません。

こちらのスナップした女性もとてもシンプルですが、全てが上質アイテムでかつ綺麗に手入れされ、
『見せる+魅せる』ことを意識した程良く日に焼けた脚も印象的でしたのでパチリ。

彼女も既に麻のJKにAラインのコットンスカート+フラットシューズという出張らしく少しきっちり目のスタイルですが、
通勤コーデとしてはとっても参考になるスタイルだと思います。

麻はシワになってもそう目立たないので仕事や移動にはとても便利なんです。

今夏は是非麻アイテムに挑戦されてみてください♪




&#160;


モードな緑、ワンピにもスカートにもデニムにも◎
冷房の強い夏には逆に欠かせない羽織りアイテム。
それなら軽くて通気性の良い麻JKはいかがでしょう？
トリミング、シルバーの飾り、そしてウエストが細く見える効果ありのフェイクベルト等魅力満点麻JKです♪

  


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		<title>シンプルだからこそ上質アイテムを！がミラノ流</title>
		<description>





こちら某大手メゾンのウィンドウをパチリ。

ミラネーゼの大得意なホワイトカラーシャツに華やかな赤いスカートという非常にシンプルなコーディネート。
ゴージャス感が漂うのはやはりそのシャツの仕立てがあるから。

量販物の安いアイテムは沢山溢れていますが、ある程度の年齢を重ねたら上質なアイテムと
プチプラアイテムをTPOできちんと着別けできるようになりたいものです。

上質な白シャツは何にも勝るお役立ちアイテム。

それを引き立てるスカートとして赤は少し日本人的には抵抗あるので
華やかでモード感ある緑で冒険、又はしっとり行くならマリン的な紺等色々挑戦してみたくなります。

そして首元も華やかさをUPしたいならきちんとしたジュエリーで飾りたいもの。

華やかすぎてはNGな場所では綺麗に手入れ+日焼けしたデコルテオンリーで勝負するのも
多いにあり！なのがミラネーゼ流です。




&#160;


暑い夏対策として風にふんわり揺れるシルクのスカートはいかがでしょうか？

大きなドット柄のしたからちらりと見えるアニマルプリントがとっても粋。

シンプルだけれど上質なブラウスを合わせてミラネーゼ流コーディネートに挑戦♪

  


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	<item>
		<title>アートイベントもミラネーゼ流のインパクトで</title>
		<description>





ミラノは連日35度以上という気の早い夏から一転して15度まで気温が急下降。

そんな肌寒い週末、
某照明デザイナーの巨匠M氏のイベントに颯爽と現れたミラネーゼをスナップ。

アートなどのイベントだとやはりエレガントな華やかさを狙うよりも
知性や個性をにじみださせるおしゃれを得意とするミラネーゼ人口が高い。

ショートヘアだけれどとっても女性らしいレッドヘアーが似合っている彼女。

個性的なヒールのアンクルブーツと同色のタイツ...それも白！
これはリアルクローズ的なおしゃれとしてはかなり難易度が高いのと、
膝から下がすらっとしていないアジア人の足にはなかなか高度な技　（汗）

でも黒等の他色に変えれば視的に美脚効果狙える技ではあります！

今年、ファッショニスタにも多かったユニオンジャックなどの国旗モチーフの取り入れ技。
彼女のコートの柄もそんな国旗を連想させるような幾何学系模様。

その分インナーは黒でシンプルにまとめるのはお約束でしょう。

自分を知り尽くし、最大限に自分を綺麗＆知的に見せる技を心得ているミラネーゼ。
見習うべき事多しと思ったミラノの朝でした。






&#160;


どこかにインパクトを入れてみると背筋もぴんとのびるもの。

一見派手そう？？なこのスカートで颯爽と歩いてみてください。
トップスを黒にすればとっても引き締まってモード感がでますし、
大ぶりアクセをつけて少しモード感をだしたコーデに挑戦してみましょう。

この緑は着てみると全然抵抗なくアジア人の肌に溶け込んでくれますよ♪



  


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	<item>
		<title>ミラネーゼショップオーナーの朝スナップ</title>
		<description>






ミラノ＝ファッションの街というのも一理あるけれど
一般人に浸透しているおしゃれはとぉっても保守的。

もちろんシャツ等のかちっとした物を着せればイタリア人はぴか一かもしれないけれど、
「アヴァンギャルド」なおしゃれさんは特定の仕事をしている人達位。

その「アヴァンギャルド」をテーマにミラノで斬新な若手デザイナーのアイテムを取り揃えている
「WOK」のオーナーであるシモーナの本日のスナップ。

髪もそのまま→でもその自然なカーリーが魅力的！
もちろんノーメーク→クマ位コンシーラでカバーすべき？（笑）
アイテムもどれもデザイナー物でTシャツも凝ったつくりだけど画像じゃわからない？

気温連日35度以上とミラノは突如訪れた猛暑に生き抜くべきスタイルはこれ！
オーナーというクラス感はないけれど自然体で私的には好感度あり。

気合ばっかりぎすぎすいれたってねぇ＆誇示するばかりが粋でないと思わせてくれる朝でした。
肩のちからもっと抜いて楽に行きましょ～♪

Photo Courtesy@Frontstyle




&#160;


グレーが基調なので着ると派手でなくすっと馴染みますよ♪
オフィスにはベージュ等のJK,モードに決めるなら思い切って黒のJKで♪
ベルトON,OFFでTPOに合わせて！
裾のバルーンも素敵で夏らしくて涼しげ、暑い夏を乗り切るにはOPしかないでしょう♪

  


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	<item>
		<title>ミラノサローネ朝スナップその２</title>
		<description>







いつもの事ながらモノトーンコーデばかり撮影してます。

ミラノのお天気も悪いしまだなかなか春夏コーデを見る機会がありません。

彼女の下にある赤いリュックはサローネでプレス関係者にのみ配布されるアイテム。
なので彼女は多分ジャーナリスト。

一見普通ですが、色の配色やバランスは私たちにも取り入れやすい
リアルクローズとして参考になります。

とにかく広～い会場をくまなく歩くのでハイヒールな人はなかなかいないです。
まだまだ私のバルーンスカートスナップは続きます　笑






&#160;


ミラノは天気がまだまだ安定しないので、せめて気持＋コーデだけでもマリンスタイルで♪　
シルクの柔らかさと軽さが暑くなってくると心地良いですね。
ボトムスは締まった色でバランスを調整してスタイル美人に♪
  


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		<link>http://www.asajikan.jp/wfr/reporter03/archives/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>ミラノサローネの朝スナップその1</title>
		<description>





ファッションウィークが終わり少し落ち着くと今度はデザインウィーク
ここでの一大イベントが「ミラノサローネ」といわれる国際家具展示会がある。

今は展示会場ではなく「フォーリサローネ」と呼ばれる外での展示会場には
一流デザイナーや有名ブランドの御曹司などがちらほらキャッチできる。

こちらはスワロフスキー一族の血を引かれている親族の方のTVインタビュー中にキャッチ。

一流になればいかにも！というおしゃれではなく各アイテムはデニムとざっくりローゲージニット（ミラノはまだ寒い！）
でシンプルに抑え大ぶりアクセサリーと上質素材でクラス感を出す。

足す足すばかりのごてごてコーデでクラス感を出すのは粋ではないとつくづくお勉強になります。





&#160;


今年はアフリカンテイストがトレンド！春夏らしい柄ｘ落ち着いたカラーでフェミニンなワンピでお出かけを♪レギンスとも相性◎

  





 </description>
		<link>http://www.asajikan.jp/wfr/reporter03/archives/9</link>
			</item>
	<item>
		<title>バルーンスカートにハードなライダース！</title>
		<description>






ミラノの街はまだまだ冬モード。

そんな中で一際目についたのがバルーンスカートの女性達。

心だけでも春らしい装いをというミラネーゼの想いが通じたのか
かなりの強風！

にも関わらずあの有名セレクトショップ10corso comoで働く彼女は
休憩中に優しくスナップに応対してくれた。

バルーンスカートにハードなライダース、そして無造作なヘアの結び方も
可愛いと思わせるキャラの持ち主。

やはりミラネーゼは自分というキャラを洋服を落とし込むのが上手である。






&#160;


スカート人口が高いモード界隈のミラネーゼに影響されて個人的にもスカートブーム。 私がバイヤーとして参加しているWajaではキッズ特集ということもあり、
手に取ったのは大人も履きたくなる様な垢抜けスカート。





 </description>
		<link>http://www.asajikan.jp/wfr/reporter03/archives/7</link>
			</item>
	<item>
		<title>&#8220;抜き&#8221;のおしゃれがとっても上手なミラネーゼ</title>
		<description>






はじめまして！ワールドファッションレポーターとしてミラノよりレポート
をお届けする事となりましたAIです。

初回を代表するにはふさわしい女性をスナップ。

ハイエンドなショップが軒を連ねるコルソコモ通りはおしゃれ上級者が多いせいか、
エディターズにも多い黒愛好者人口が高い？

彼女はコルソコモ通りにあるお気に入りセレクトショップの店員さん。
このショップも春夏なのに商品の色は黒、茶、白位。

彼女も"抜き"のおしゃれがとっても上手。
足す足すでなくメークなどの要素でマイナスしてコナレ感を出すテク。

同系色だからこそ色々な素材や質感で勝負。

今年の冬は長い！ミラネーゼの衣替えはまだまだのよう…






&#160;


スカート人口が高いモード界隈のミラネーゼに影響されて個人的にもスカートブーム。 私がバイヤーとして参加しているWajaではキッズ特集ということもあり、
手に取ったのは大人も履きたくなる様な垢抜けスカート。





 </description>
		<link>http://www.asajikan.jp/wfr/reporter03/archives/6</link>
			</item>
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