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<title>朝時間.jp</title>
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<description>朝時間.jpは、“朝からはじまる　すこやかなココロとキレイなカラダ”をテーマに、朝にまつわるライフスタイルを提案するポータルサイトです。</description>
<copyright>(c)Ai-Land.Co.,LTD</copyright>
<managingEditor>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</managingEditor>

<!-- チャンネル情報 end -->
<!-- 記事一覧 start -->

<item>
  <title>今日の朝ごパンは・・・/パン料理研究家・片山智香子のパンからはじまるおいしい朝</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/asabijin/chikako_katayama/archives/45</link>
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  <pubDate>Mon, 21 May 2012 10:26:17 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-21T10:26:17+09:00</dcterms:modified>
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  <description><![CDATA[2012.05.21.月<br />
 <br />
<br />
おはようございます。<br />
 今日は金環日食でしたね。ピークのリング時には見れませんでしたが、<br />
 雲がきれた時に部分日食は見れました！やっぱり興奮（笑）<br />
 <br />
<br />
今日の朝ごパンは、昨日から仕込んでおいた天然酵母のプチパンを焼きましたよ。<br />
 そのまま食べても美味しいのですが、先日、知人から頂いたバター・ドゥ・ロドルフ（バター）をつけて。<br />
 こちらのバター、知人からの頂き物なのですが、<br />
 チーズのM.O.F（MEILLEUR OUVRIER DE FRANCE）＝フランス最優秀職人である<br />
 ロドルフ・ムニエ氏が手がけた発酵バター。<br />
 （うふふ・・・エシレバターより高価なものなんですって！）<br />
 写真左↓が、バター・ドゥ・ロドルフです。<br />
 <br />
<br />
<br />
口の中に入れた途端にとろけちゃう感じ。<br />
 コクはあるのに後味さっぱりで生クリームのような印象。<br />
 有塩の方をいただいたので、ところどころにお塩がきいていて味にアクセントを与えてます。<br />
 <br />
朝から焼きたてパンの香りで幸せー！！]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>高知の旅・２/漫画家・マキヒロチは『いつも仕事机で朝食です』     </title>
  <link>http://www.asajikan.jp/asabijin/makihirochi/archives/74</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/asabijin/makihirochi/archives/74</guid>
  <pubDate>Mon, 21 May 2012 10:24:46 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-21T10:24:46+09:00</dcterms:modified>
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  <description><![CDATA[2012.05.20.日<br />
 <br />
<br />
日曜市を堪能した後<br />
 レンタサイクルをして友人三人でチャリンコ行動をしました。<br />
 なんか中学生のような気持ちになって楽しかったです。<br />
 先頭が「次、右ー！」って言ったら<br />
 真ん中が後ろに「次、右だってさー！」って回したりするかんじとか。<br />
 <br />
<br />
チャリンコを借りてまず向ったのが<br />
 藁工ミュージアム<br />
 その横に土佐バルというバルがついててそこでランチをしました。<br />
 <br />
<br />
サングリア美味しかった<br />
 <br />
<br />
その後向ったのは<br />
 横山隆一記念まんが館<br />
 高知県出身の漫画家横山隆一さんの記念館なんですが<br />
 横山さん以外の色んな漫画が無料で読めるスペースがあったり<br />
 展示もインタラクティブなものが沢山あって<br />
 かなり楽しかったです。<br />
 フクちゃんしか知らなかったけれど<br />
 サビニャックみたいなお洒落な絵も沢山描かれていて<br />
 多彩なんだなぁ〜と驚きでした。<br />
 漫画に興味が無くてもすごく楽しめると思うのでオススメです！<br />
 <br />
<br />
その後は友人行きつけのカフェ<br />
 terzo tempo<br />
 オーナー夫妻と友人とわたしは全員同じ歳なことを知り<br />
 なんだかリラックス。<br />
 朝食の漫画を描いていると伝えると<br />
 高知にも朝食が美味しいところが沢山あるよと<br />
 高知のカフェ本を貸してくれました。<br />
 <br />
<br />
なので早速<br />
 翌日の朝ご飯を食べる店について作戦会議！<br />
 <br />
<br />
<br />
朝ご飯候補の店をなんとなく目星つけたところで<br />
 夜ご飯と美味しいお酒をいただきに<br />
 かもん亭<br />
 <br />
<br />
かつおを食べ<br />
 <br />
<br />
チャンバラ貝にも初挑戦！<br />
 <br />
<br />
美味しい夕飯を食べて<br />
 梯子で飲んで<br />
 高知の夜は更けていきました・・・<br />
 <br />
<br />
さて、翌日の朝ご飯は何を食べるのでしょう？]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>さつまいもの手作りおやつ/シンガーソングライターRicaropeの朝 cafe time</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/asabijin/ricarope/archives/1383</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/asabijin/ricarope/archives/1383</guid>
  <pubDate>Mon, 21 May 2012 09:51:37 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-21T09:51:37+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-21T09:51:37+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[さつまいもの手作りおやつ。<br />
 季節はずれですけれども、無性に食べたくなるさつまいも。<br />
 ちょいと適当に作ってみましたら、偶然が偶然を呼び奇跡のおいしさ。<br />
 ＭＹ適宜レシピで申し訳ないですが、ご参考になりましたら♪<br />
 <br />
<br />
①さつまいも一本まるごと蒸す。<br />
 （炊飯器でごはんと一緒に炊いたら楽ちん。ホクホクになりました～。）<br />
 ②半分にきって、皮を残し身を出す。<br />
 ③そこに、コーヒークリーム１個、ハチミツか砂糖大１を入れざっくり混ぜる。<br />
 （甘さやクリーミーさは、お好みで。代用にヴェーダヴィのジンジャーシロップを入れたら美味でした！）<br />
 ④皮の上にのせる。（皮をお皿にします。まるごと食べられます～。）<br />
 ⑤トースターで上部がこんがりするまで焼く。（卵黄ぬると、美しい焼き色です。）<br />
 <br />
<br />
子供の頃のおやつに、よく母が作ってくれたスイートポテト。<br />
 また食べたくなったのです。<br />
 自分流適当アレンジですが、懐かしい気持ちでいっぱい。<br />
 朝ごはんやおやつに、食べてます。<br />
 <br />
<br />
土.19.05.2012]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>ちらし寿司ブランチ♪/スイス・バーゼル</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter27/archives/1246</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter27/archives/1246</guid>
  <pubDate>Mon, 21 May 2012 09:49:35 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-21T09:49:35+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-21T09:49:35+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[5月21日(月)<br />
<br />
ちらし寿司ブランチ♪<br />
<br />
<br />
(予約投稿しています。)<br />
 <br />
　この日は同じ高台に暮らす音楽家Ｍさんご夫妻のお宅にお呼ばれしました。<br />
 <br />
　<br />
 Ｍさん宅はとてもモダンで素敵なお住まいで、ウィンターガーデンでおもてなしして下さり、ちらし寿司の内容も興味深い食材の組み合わせで勉強になりました。<br />
 <br />
　<br />
 まだ欧州に進出される日本人が少なかった４０年ほど前に音楽家として渡欧され、その後　ご活躍されてこられた方々ですが、<br />
 <br />
　<br />
 ４０年前と言えば、今ですら不便に感じるこの地での和食材入手とは比にならない程　入手困難だったと思うのです。。　ですので、Ｍさんの和食材の多くは何十年もお手製で作られてきた物ばかり。<br />
 <br />
　<br />
 音楽家という職人気質も影響されてるのか、作られても味に納得できないと処分される徹底ぶり。　(私はそんなＭさんのご厚意に甘えさせて頂き、時々売って頂いてます。)<br />
 <br />
 <br />
味への追求が、玄人肌の食材、おもてなしを生み出すのだなと。　Ｍさんには丁寧な暮らし方などご教示して頂いたり、食材を御裾分けして頂くなど、日頃のご厚情には万謝致します。]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>青空陶器市/スペイン・バレンシア</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter56/archives/2944</link>
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  <pubDate>Mon, 21 May 2012 09:47:36 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-21T09:47:36+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-21T09:47:36+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[5月20日(日)<br />
<br />
青空陶器市<br />
<br />
朝の旧市街をふらふらと散歩していたら、<br />
 レイーナ広場で青空陶器市をやっていました。<br />
 そうそう、毎年この時期の風物詩なんですよね。<br />
 カラフルな陶器を見ながら露店のはしごをし、<br />
 広場のテラスでお茶。充実の朝時間です。<br />
]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>みなさま、初めまして！/パン料理研究家・片山智香子のパンからはじまるおいしい朝</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/asabijin/chikako_katayama/archives/8</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/asabijin/chikako_katayama/archives/8</guid>
  <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:38:02 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-18T10:38:02+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-18T10:38:02+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[2012.05.17.木<br />
 <br />
<br />
このたび、朝時間.jp公式ブログに参加させていただくことになりました<br />
 パン料理研究家でパンマニアの片山智香子（かたやまちかこ）と申します。<br />
 簡単ではありますが自己紹介をさせていただきますね。<br />
 <br />
まずはパン料理研究家の活動ですが、<br />
 2006年からパン教室“ケセラセラ”を開講し今年で6年目になります。<br />
 実はなんとなく始めたパンのお勉強だったのですが、ボウル一個のパン作りを知ってからは<br />
 あまりの手軽さにほぼ毎日作るようになり、気がついたらお仕事にまでなっちゃってました（笑）<br />
 多くの人が持ちがちな「パン作りってムズカシイ！」ってイメージ。<br />
 でも、家にある道具を最大限に利用してコネの時間も5分前後で出来たらどうかしら？<br />
 <br />
こちらのブログでは、簡単に作れるパン作りと、あまったパンを美味しく、<br />
 ちょっとステキに変身させるアレンジパンをご紹介していこうと思っています。<br />
 <br />
同時に私、500軒以上、2,000種類以上のパンを食べてきたパンマニア。<br />
 好きが高じて「パン屋さんめぐりの会」なるコミュニティまでFacebook上で運営しています。<br />
 ご存知のとおり、パン屋さんは朝早くからあいているお店いっぱいあります。<br />
 マニアおすすめのパン屋さんも紹介していきますね！よろしくお願いいたします。<br />
 <br />
<br />
ちなみに写真のパンはベトナムのサンドウィッチ「バインミー」<br />
 フラスパン（西洋）x　なます、パクチー、チリソースなど（東洋）のコラボ。思わず、パンになます？と思いがちですが、これ最高に美味しく、７歳になる小学２年生の息子も大好物です。<br />
 結構ボリューミーなのですが、朝から一つペロリと食べていきますよ（笑）]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>母の日レポートPt.2：アメリカンボーイ編/モニカ先生のプチ英会話レッスン</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/asabijin/monica/archives/10776</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/asabijin/monica/archives/10776</guid>
  <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:31:30 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-18T10:31:30+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-18T10:31:30+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[<br />
<br />
2012.05.17.木<br />
 <br />
おはようございます。<br />
 <br />
昨日に引き続き、母の日のサプライズで微笑ましかったエピソードのご報告を〜。<br />
 <br />
<br />
さて本日の主役、ジョニー君ですが、ただ今貧乏学生。アメリカのユタ州に住んでいる２２歳。実家に住みながら大学に通ってます。<br />
 <br />
日本時間では母の日、アメリカ時間では母の日の前夜のうーん、夜中１時くらいだったかな？ スカイプで、<br />
 <br />
“Monica!! What are you up to? I’m bored. Talk to meeee ~.” <br />
「モニカぁ〜、今何やってんの？退屈だよー。喋ろう！」とかって話しかけてきました。<br />
 で、”Hey you. So what are you doing tomorrow for Mother’s day?” <br />
「ヘーイ。明日の母の日には何するの？」って聞いたんです。<br />
 <br />
そしたら、「何にもしないよ。今迄何にもした事無いもん。」だって。えーーー？？　今迄の人生で誰かにお花とか買った事も無いとか。<br />
 <br />
そこで、”Don’t you have like 30 dollars? I am sure your mom is worth $30, babes!” <br />
「３０ドルくらいあるでしょ？お母さんなんだから３０ドルくらい使う価値有りでしょ！」<br />
 <br />
といつものノりでお姉さん説教。そしたら、貧乏学生だから１０ドルくらいしか無いよ… とかなんとか。でも翌日の朝、母の日の当日ですね、朝イチでお店に行って一輪でもいいからお花をお母さんに買ってね！って約束させたのです。<br />
 <br />
そしたら、”OK. I’m gonna go to the store and get some flowers right now.” <br />
「今からお店行って花買って来る！」\(^ o^)/☆　Ohhhhhhhhh! モニカ姉さんは興奮、いや、感激しちゃいました！<br />
 <br />
アメリカは殆どの大型マーケットが２４時間オープンなので、夜中の１時過ぎなのにスカイプを切って早速買いに行ったんです。帰って来て、１０ドルで買ったブーケと、１ドルで買ったお母さんが大好きなダークチョコを見せてくれました。カードを買うお金が無かったから、これから手作りでやってみる！との事。laptop : ノートパソコンを持って、スカイプのカメラ越しに、ダイニングテーブルにお花とチョコ、そして手作り：手書きのカードを置くところを見せてくれました。もう夜中の２時近くだったので家族は勿論もう全員寝ていて、明日お母さんが起きたら見つけてサプライズー！って言う作戦。♪(´ε｀ )<br />
 <br />
もう、”きゃ〜！(٭ᵅั ᴈ ᵅั ) ”って感じでしたよ。<br />
 <br />
“Gooooood boy! I love you Johnny!” <br />
「いい子，いい子！ジョニー、愛してるよ〜！」と思わず叫んでしまいました。笑<br />
 <br />
<br />
たった１０ドルのブーケだって十分です。<br />
 そして、この手書き：手作りカードが何て愛らしい！How adorable!!<br />
 <br />
<br />
↑ 朝起きてこれを目にした時のお母さん、見てみたかったなー。↑<br />
<br />
 <br />
次の日に、”So how did it go????? I Loooooove ‘em sweet Momma’s boys!! :-D xoxoxo ” ってフェイスブックで聞いたら、”It went great! She was so happy!”って言ってました！(^^♪ <br />
<br />
◆ Mamma’s boy は”お母さんっ子”って感じかな？マザコンっていうニュアンスで使われる時も有りますが、一般的には、’お母さん大好きで大切にする男の子’って感じかな？　私はマザコンはだめだけど、Mamma’s boy は好きです。お母さんを大切にする男性って、自分が愛する女性の事も大切にしてくれる気がするんです。そこでお母さんがしゃしゃり出て来ると面倒ですけどねー。◆ 因みに、お父さん大好きなお父さん子の女の子の事は、Daddy’s girl って言います。<br />
 <br />
私は’子供’の立場でしか人生を生きた事が無いけど、親になってどんな形であれ、子供にこんな風に気持ちをもらえるってどんな感じなんだろうなぁ？人ごとながら、ウルウル＆胸キュンですもん❤<br />
 <br />
<br />
因みにジョニーは、お父さんはアメリカ人、お母さんは韓国人のハーフです。<br />
 <br />
<br />
＊ところで、’ハーフ’はもちろん和製英語です。”あなたは何人ですか？”と聞くにも，”出身はどこですか？”って出身国を聞きたい時と、“ハーフなの？何人が入ってるの？”みたいに血筋（？）を聞きたい時では全く違う表現になるので、次回改めてこのテーマで書きますね。それと！”Where do you come from?” は完全な日本人英語です。文法的には間違っていませんが、ネイティブは言わないです。参考書なんかに堂々と載ってますけどねー。その辺も次回詳しく。(^_^)v<br />
 <br />
<br />
I hope this little sweet episode made your heart smile a bit as it surely did mine. (*╹◡╹*)<br />
 <br />
Much love from your one and only Monica &lt;3 xoxo ]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>きょうのお茶/まるにゃんと、うつわ屋hiroの日記</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/asabijin/hiroko_oogaki/archives/1505</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/asabijin/hiroko_oogaki/archives/1505</guid>
  <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:27:26 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-18T10:27:26+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-18T10:27:26+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[木.17.05.2012<br />
 <br />
<br />
今日のお茶は黒烏龍茶にばいこう堂のお干菓子♪<br />
 九州は門司に窯を持たれています、<br />
 濱田窯、濱田正明さん陽子さんの白磁のうつわで。<br />
 <br />
<br />
濱田窯、濱田正明さん陽子さんのうつわたちは↓コチラ<br />
 なづな雑記　http://touyanadun.exblog.jp/i43/<br />
 <br />
<br />
]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>マロニエの花/フランス・パリ</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter76/archives/1615</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter76/archives/1615</guid>
  <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:25:44 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-18T10:25:44+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-18T10:25:44+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[5月18日(金)<br />
<br />
マロニエの花<br />
<br />
BONJOUR ! <br />
<br />
<br />
今年もこの季節がやってきました。<br />
 気温はまだまだ低いくせに、マロニエは健在。<br />
 季節感があって良いのですが、<br />
 歩いていると目にも口にも入るこの綿のような物体は、<br />
 YOUMIの天敵でもあります。<br />
<br />
<br />
それでも綺麗に咲いているとつい写真を撮りたくなります。<br />
 最寄の駅に咲いているから、出勤時に一枚！<br />
<br />
<br />
早くよい気候になりますように･･･<br />
]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<item>
  <title>『Heath』のカップで楽しむコーヒー/アメリカ・カリフォルニア</title>
  <link>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter88/archives/18</link>
  <guid>http://www.asajikan.jp/wmphoto/reporter88/archives/18</guid>
  <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:23:56 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-18T10:23:56+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-18T10:23:56+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[5月18日(金)<br />
<br />
『Heath』のカップで楽しむコーヒー<br />
<br />
 <br />
カリフォルニア州マリンカウンティーのサウサリートという街に、『Heath（ヒース）』という有名な陶器工場があります。この素朴で温かみのあるカップも『Heath（ヒース）』のもの。カリフォルニアでの新しい朝は、このカップで飲むコーヒーから始まります。地元で造られたものを楽しみながら、ゆっくりと新しい土地に馴染んでいけたらなと思います。Happy Morning<br />
]]></description>
  <author>info@asajikan.jp (朝時間.jp編集部)</author>
  
  <category>ココロ</category>
</item>

<!-- 記事一覧 end -->
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