朝ピラティス vol.1 スターティングポジション・テーブルトップ |
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基本姿勢を得るだけでも、身体の芯の筋肉を感じることが出来るように! |
2008.11.7 |
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1.仰向けに寝ころがり、ひざを立てます。この時、足の付け根の先にご自身のヒザ、足の中指が来ることを確認し、坐骨とつむじを互いに引っ張り合うように、首も長く、肩もリラックスさせます。 |
2.ご自身の腰のと床の間のアーチを手が入るくらいを目安としつつ、下腹を床と平行にし、お腹を薄く保ちます。 |
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3.上半身はリラックス&スマートなお腹を維持したまま、鼻から吸って口から吐き出しながら、右足を脛が床と平行になるように上、キープします。 |
4.そして、鼻から吸って口から吐きながら左足も脛が床と平行になるように上げ、キープし、starting positionの完成です。 |
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今日からピラティスのポーズを! まず、皆様にこの言葉を送ります。 「10 lessonで気分がよくなり、20 lessonで見た目がよくなり、30lessonで完全に新しい身体になります。」― joseph pilates ピラティスの呼吸は鼻から吸って口から吐いて、という胸式の呼吸。上半身をリラックス&スマートなお腹を維持したまま肋骨を風船のように前後左右開いて深い呼吸とゆったりとした動作をすることで、全身に血流を促し、より効率的に奥深い筋肉を使えるようになります。効率的に深層筋を動かすことで、より太りにくい身体を得ることができます。 また、この呼吸を電車の待ち時間や会議中の姿勢など、日常生活に取り入れることで、身体の燃焼度合いが上がりやすくなり、冬の寒さ=蓄えてしまう緩い体にも今年はサヨナラできるかも! |
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本来の内なる「美しさ」を目覚めさせ、さらに「美しく」をモットーに、トレーナー・インストラクターが集結し、様々な「キレイを目覚めさせる方法(スタイル)」を提案していく、美のプロフェッショナル企画集団「BeaucheStyleCouncil(ビーチェ スタイル カウンシル)」。 毎週土曜 朝ヨガ・朝ピラティス・ジャイロキネシス(R)のレッスン展開中! |
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吉村ゆきえさんヨガ講師、服飾デザイナー二足の草鞋を履く忙しい毎日を過ごす中、もっか最大の目標は、ヨガの国際免許取得! 趣味は、健康、美容情報収集。 |
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櫻井明吏さんジャイロキネシスRトレーナーPCとお喋りの多いCADオペレーターも7、8年…今も継続中。腰や肩の痛み、偏頭痛。気分も思考も後ろ向きだった毎日が、GYRROKINESISRに出会い、一目惚れ?をして…腰痛も消え、肩こりも消え、偏頭痛も治まる。この感動体験をたくさんの方にお伝えしたい! |
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Photo by トヨサキジュン
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